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スペイン坂

20061016212450布袋寅泰の去年の6月に出演以来となるTFMスペイン坂スタジオの公開生放送が決定しました。前回はMONSTER DRIVEのプロモーションだったのでモンドラ号も来場。今回はブライアン・セッツァーと共に出演。見に行かれる方、楽しみましょう♪

それと、今度の火曜日にBACK STREETS OF TOKYO収録のBrian SetzerのNewAlbum「13」出ますね★

他にもラジオ出演あります。

静岡K-MIX「Afternoon Boulevard」
10/23(月)13時-15時

愛知ZIP-FM「BEATNIC JANCTION」
10/23(月)17時-19時

大阪FM802「ROCK KIDS 802」
10/26(木)16時-18時55分

全て公開生放送です。

FM802はもう応募締め切ったようですが(笑)静岡や名古屋の方は是非とも観にいってくださいね。


テーマ:音楽チャート - ジャンル:音楽

期待大★

布袋寅泰の華麗なるセッション・アルバムの詳細がぼちぼち出てまいりました。気になるタイトルはSOUL SESSIONS。変更になるかもしれませんが仮タイトルはソウル・セッションズ。BATTLE WITH HONOR AND HUMANITYとか期待したんですけど(爆)そして、発売日は12/6予定です。

参加ミュージシャンは、RIP SLYME,BRIAN SETZER,CHARの3組に加えて、土屋アンナ、DAVID SANBORN、町田康の3人が判明しました。これで合計6組。これだけって言い方は失礼だけど、あと4組くらいいて欲しいのがファン心理ってやつでしょうか。

DAVID SANBORNは以前にウワサになりましたね。その時は結局会っただけだったみたいですが、今回のニューヨーク・レコーディングには期待大です。布袋さんとの繋がりなんですが、故マイケル・ケイメンが書いたギターコンチェルトは、エリック・クラプトンの為でしたが、for guitarでなくconcerto for saxaphoneとして用意されたものは、DAVID SANBORNの為でした。Concerto for Saxophone Featuring David Sanbornということでライブも行われました。マイケル・ケイメン繋がりかな、と勝手に思ってます。

今夜は、久しぶりに、ギター・コンチェルトでも聴こうかな。布袋ヴァージョンのCDは基本ですけど、エリック・クラプトンのライブ・ヴァージョンも持ってたりします。正規品じゃないんですけどね。。。西新宿の雑居ビルの中の洋楽のソッチ系専門店で買いました。もし見つけたら買って聴いてみてください。なかなかよいですよ★



テーマ:気になるアーティスト - ジャンル:音楽

なかなか良いかも・・・

HOTEIフォトフレームHOTEI デジタルフォトフレーム完全受注販売決定!!だそうです。どんなものかというと、メモリーカードに保存された写真が次々と表示されるスライドショー機能、拡大、回転、トリミング機能、お気に入り保存機能、カードリーダー機能付きで、スペシャル特典としてHOTEIオリジナル画像プリインストール済み(カレンダー仕様、計7枚)だそうです。デジタルカメラが主流になり写真立ても進化するわけです。

10月2日から受注受付開始とのことで、値段も詳細な仕様も、まだ不明ですが、、、、”買い”かどうかのポイントは、

・対応するメモリーカードの種類
・大容量メモリーカードが読み込めるのかどうか?
・画面のサイズと液晶の性能
・電源の種類(ACアダプタor乾電池orコンパチ?)
・時計機能の有無
・USB接続は可能か?
・USBでのストレージ機能はあるのか?

といったところでしょう。

あとは値段ですね(笑)

デジタルフォトフレームでなくても、普通の写真用フレームで発売してもよいですね。

商品の画像みると、布袋柄がマット処理とツルツル処理表現されているようで結構好みです。これが落とし込みだったら最高かも★



LOCK ON ROCK

LOCK ON ROCK LIVEのチケット情報がアップされました。東京・大阪・名古屋の3大都市で“LOCK ON ROCK PRESENTERS”が繰り広げるこのライブイベントですが、東京では布袋寅泰の出演が決定しております。場所は品川ステラボウル。松任谷由美プロデュースのホールとして有名です。

2006年12月10日(日)
OPEN 16:00
START 17:00

チケット料金
1F オール・スタンディング ¥4,000(税込み)
当日券 ¥4,500(税込み) 

チケットの一般発売日は、10/7(土) 10:00~で発売初日のみ特別電話予約はこちらの番号→0570-00-0091

チケットぴあ先行予約プレリザーブは今日から既に受け付け開始してますが、ぴあの先行ってなぁ。。。


このLOCK ON ROCKの2006-2007にかけてのプロデューサーは布袋寅泰。因みに2005-2006はCharでした。そして11月に発売される布袋寅泰の2006年 VSシングルの第3弾はHOTEI VS Charなのです。そして、このシングルは「LOCK ON ROCK」キャンペーンテーマ曲でもあるのです。

布袋寅泰 VSシングル
BATTLE FUNKASTIC/HOTEI VS RIP SLYME
BACK STREETS OF TOKYO/Brian Setzer VS HOTEI

2006.11.8 RELEASE!!!
Hotei VS Char
Stereocaster/ステレオキャスター
TOCT-40066 600円(tax in)

出会い

GUITARHYTHMactivetour91-92LIVEALBUM私が布袋寅泰のファンになるきっかけになったのが、このGUITARHYTHM active tour'91-'92というライブ・アルバムである。出会ったきっかけは、単に地元の図書館でCDのレンタルサービスが始まり、なんとなく手にとったのがコレだった。ただそれだけ。布袋寅泰という読み方もロクに知らず、ボウイというバンドのギタリストだった、ということくらいしか知識もなかった。当時、小田和正のラブ・ストーリーは突然に、B'zのBLOWIN'、米米クラブの君がいるだけで、といった曲が大ヒットし、そういった音楽ばかりきいていた中学2年生の自分にとって、このアルバムの音は本当に衝撃だった。いわゆるロックの初期衝動を感じたのは、このアルバムを聴いた時である。

今、思い返せば、この出会いは、偶然などではなくて、まさに運命だったと思う。

この出会いから6年後、初めてインターネットで検索したキーワードは勿論、布袋寅泰だった(笑)一時期、布袋さんがよくいっていた六年で転機が訪れるというのは、自分にも当てはまるのかも!?・・・と今書いていて気付きました。やっぱり運命だったんだな(馬鹿)

それは、さておき、当時、布袋寅泰DATA BASEという大きなファンサイトがあり、とても充実していたのだが、これを超えるものを俺なら作れるんじゃね?と思ったのが、CYBERSPACE誕生のきっかけである。1997年の夏のことです。

CYBERSPACEという名前の由来は?と疑問に思う人も多いかもしれない。単純に、そのCYBERSPACEって単語が好きだっただけで適当につけてしまったのです。その後、1998年にSUPERSONIC GENERATIONという問題作が発表され、アルバムタイトル曲に「サイバースペースは俺たちのもの~さ~」という歌詞を見て、マジかよ!!!俺ってすげーと感動(笑)ただの偶然なのに、色々なことが繋がっているような錯覚に陥りました。いや偶然でなく必然か?って感じで。

皆さんの布袋ファンになる”きっかけ”は何でしたか?


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